| 講座の狙い | - 組織の活性化を図る。
- 目指す目標の達成化を図る。
- 次部下(ステークホルダー)の指導育成を図る
|
| 期待効果 | - 円滑なコミュニケーションによる組織の活性化が成される。
- モチベーションの向上による自律型人材が育成される。
- 目的・目標を意識した強い組織が形成される。など
|
| 基本思想 | - 人は無限の可能性を極めている。
- 任せて任さず。
- 相手を大切な、価値のある存在と認識する。
|
| 学習形態 | 集合学習2日 → 実践(支援含む) → フォローアップ学習1日 → 実践 以上を基本とし、導入講座として、1日コースを別途用意 |
| カリキュラム | <集合学習>2日コース- オリエンテーション/研修の目的・目標などの確認
- 自己の特徴、強みを鑑みる/性格・行動特性診断ほか
- コーチングとは/歴史・背景・考え方・基本姿勢
- コーチングスキル/環境作り、聴く、認める、問い掛ける
- テーマによるコーチングスキル実習 /GROWモデルの活用
<集合フォローアップ学習>1日コース- 更なるブラシュアップとレベルアップ/ソリューションフォーカス実践
|
| 推薦図書 | - 『部下を伸ばすコーチング』(榎本剛 著/PHP出版)
- 『ビジネスコーチング実践』(田近秀敏 著/PHP出版)
- 『三分間コーチ』(伊藤守 著/ Discover)
※受講者の皆様には、 弊協会作成『実践リーダのためのビジネスコーチングQ&A集』を贈呈します |